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一気嗄声―BusterTK's Blog

僕の前に道はない、僕の後ろに道はできる

軍営戦講座①

どうも。今日は三国志を抱く軍営戦のお話。

今までこのブログのタイトルは正直意味不明な
タイトルをつけまくっていたのですが、

今日から書き始める軍営戦攻略についての日記は
そのまんまのタイトルをつけていこうと思います。
いわゆるポリシー・ブレイクってやつですね。
第1回の今日は武将方針について、中でも投石車占領についてです。

軍営戦をやって最初に思うことは自分の武将の目に余る身勝手な行動です。

もし、自分だったらこんなこと絶対にしないだろうということを
彼らは平気でやってきます。そこが攻略のポイントでもあります。

全て書くと長文になるので、今日は投石車占領という
武将方針設定についてその習性をまとめたいと思います。
投石車占領はざっくり言えばこのように武将は動きます。


1、投石車に誰も乗っていない場合は最速でつくように移動。
(もしその道中に敵がいたら攻撃はします)
2、投石車に敵武将が乗っていた場合はその武将を攻撃。
3、投石車に自分が乗っている場合はその場から動かない。
(途中で方針を変えても武将はその場から動きません。)


なので、大事なことは如何に先に投石車に相手武将を乗せるかです。
先に自分が乗ると敵武将全てが攻撃してくることになります。

それを耐えきるないし致命打によるノックバックが発生しなければ
いいのですが、それよりかは先に乗せてしまった方が
挟攻も狙いやすくなりますし、武将のレベルも上げやすいでしょう。

軍営戦においてレベル差があるのはかなりの死活問題です。
体力が少ないからといって殴りに行ってもレベル差があると
反撃によってあっという間に体力差を埋められることもしばしばです。

最速で投石車を取りに行くのも1つの戦略ですが
数ターンは敵殲滅にして武将の育成に取り組むのも
間違ったアプローチではないと思います。

最近自分は、投石車は相手にあげちゃうパターンが多いですね。
というわけで第一回を終わります。次回は関門攻撃について。