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一気嗄声―BusterTK's Blog

僕の前に道はない、僕の後ろに道はできる

軍営戦講座②

どうも。今日は武将方針の関門攻撃についてです。

関門攻撃も投石車占領と基本的にやることは同じです。
まとめると以下の2点に絞られると思います。

1、相手の関門に向かって(ほぼ)最速で向かっていく。
(移動先で攻撃できる相手がいる場合は攻撃します。)
2、相手の関門を攻撃できる位置についたらひたすら攻撃。
(望楼は攻撃しません。また移動も一切しません。)

先日で書き忘れましたが投石車占領について
相手が投石車に乗っていたとき攻撃する武将は
その武将が倒れるまで1歩も動こうとしません。
(ノックバックなどで投石車が空席になった場合は別です)

ある意味最強そして最高に無責任な武将方針でしょう。
この方針が強い点は
意図的に止められるのはプレイヤーのみということです。

確かに自分以外に武将は8人もいますが、彼らはあてになりません。
敵殲滅の武将方針にしても手当たり次第敵を倒していくだけなので
自分の城門が危なくなろうがガンスルーして他の敵を狙ったりします。

ですので、自分が止めに行かないとたとえ兵力が少なくても
攻撃にさらされないために何度も攻撃できてしまいには
関門破壊・・・などといった試合も多数見受けられます。

関門を守るのはかなり難しい(敵武将はかなり自分を狙ってきます)
ですが、うまく遠距離からちまちまと守るのもまた一策かもしれません。

しかし、この方針は安定性には欠けます。
相手武将がガンスルーしてくれればこれ以上のことはないのですが、
運が悪いと集中砲火を喰らいあっという間に2ターン休みになっります。

味方武将がラインを上げれば上げるほど当然攻撃の標的になる
確率は低くなるので、味方の状況に合わせて使っていくのがいいでしょう。

また、序盤で関門を殴っても攻撃力が低くあまり戦果は得られません。
レベルを上げるなどしてある程度攻撃力を確保しましょう。

以上、関門攻撃についてでした。次回はマップについてです。