一気嗄声―BusterTK's Blog

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こんにちは!一気嗄声―BusterTK's Blogへようこそ!

当ブログを運営・管理していますぶぁすたーと申します。

 

このブログは私の趣味であるゲーム・クイズ・ボウリングなどを話題の中心に

はてなダイアリーで活動していたものをはてなブログへ移行したものです。

 

こちらでは主にクイズ、特にアタック25を中心に記事を書いていきます。

具体的にはアタック25の放送の問題を文字で書き起こしていくという内容です。

過去問だと思って参考にしてもらえれば非常に嬉しいです。

 

また、他人に自慢できる技術はもっていませんが、ゲームやボウリングについても

攻略ないしやっていて気付いたことを書いていこうと思っています。

 

自分のために書いている側面もありますがこのブログが何らかの形で

ご覧になっている皆様のためになるのであればこれ以上のことはありません。

 Twitterもやっています。呟く頻度は少ないですが是非ご覧ください!

それでは、ごゆっくり。

 

ぶぁすたー

PUBG始めました

どうも。今日はPUBGのお話です。

 

なるべく新しいゲームは買わないようにしているのですがまた今年も買ってしまいました。パクられたりして何かと話題のゲームPUBGです。

 

本格的に攻略し始めたのは4月に入ってからなのですが非常に苦労しています。
まず問題なのが3人称視点。FPSばかりやっていた自分にとって3人称が入ってくるゲームはPSPでやっていたメタルギアソリッドに遡ります。

 

次に使うキーの多さ。オーバーウォッチもアビリティの関係上多くのキーが必要で始めたころは大変だったのですがPUBGはそれどころではありません。フリールック、走る、リーンする、ADSモード移行、回復アイテムを使う…。たくさんの行動がありたくさんのキーバインドが必要になります。

 

初めは使うキーをなるべく減らす方向でやっていたのですが、ゲームに慣れてくるうちによく使う行動はキーを新たに設定して素早く出せるようにしたほうがいいと考えるようになり結局使うキーがどんどん増えている状態です。とはいえ、ここも攻略するうえで必要なポイントの1つだと思うので自分なりの結論にたどり着ければと思います。

 

そして偏差撃ち。今までやってきたゲームと異なり交戦距離が非常に遠いこともあるため重力や敵の移動を加味して偏差撃ちする必要があるのですが全然慣れません。最近は距離感がやっと分かってきて多少はマシになりましたがそれでもまだまだです。

 

というわけでいろんな理由が重なってここ最近始めたゲームの中ではダントツに苦労しています。しかし、苦労している分発見もあって結構楽しめています。

 

次回はドン勝をとるために調べ物をしていく過程で発見したことを何かしら書いていこうと思います。今日はこの辺で。

ブリギッテ考察その2

どうも。前回に引き続き今回もブリギッテ考察。

 ・ラリー(ULT)
アーマー付与:30/秒(最大150アーマーまで)
持続時間:10秒(自身の周囲8mまで)
必要ポイント:2250ポイント
→自分の周りにいる味方にアーマーを付与します。効果時間中でも各種アビリティは使用可能です。書いてあること自体は地味ですが恐ろしいポイントとして付与されたアーマーはリペアパックと異なり時間経過で消失しないことが挙げられます。よって、ULTを発動してアーマーを最大まで付与できればHP300のトレーサー、HP350のゲンジ(しかも150アーマーなので数字以上に硬い)が出来上がってしまいます。集団戦において高い効果を発揮し、なおかつその集団戦に勝利できればその後の戦いでも更にアドバンテージを取り続けられるULTです。

 

○主な使い方・考察など
1、ヒーラーになるためには攻撃すべし
パッシブスキルによる回復がないと全ヒーラーのうち回復力最弱となるため、ブリギッテ自身がある程度攻撃参加する必要があります。(この点攻撃しないと回復が燃料切れを起こすモイラと通じるところがあります。)一方、モイラと違って攻撃の射程距離は基本的に6mしかありません。自分専用の盾など近づく手段は用意されているものの、モイラ以上に使いどころが限定される(相手によっては攻撃するチャンスが少ない)ヒーローだと思います。

2、絶妙に足りない火力
ブリギッテが現在抱える問題の最たるものが1コンボでHP200のヒーローを倒せないことでしょう。通常攻撃→バッシュ→通常攻撃→ウィップショットとコンボをつなげてもダメージは190であり、1人で倒しきることはできません。とはいえ、瀕死にまでもっていくことはできるわけですから自分以外の味方が少し小突いてくれるだけで倒すことができます。この点でも味方と一緒に行動することが求められるヒーローといえます。

以上簡単ではありますがブリギッテ性能チェックと考察でした。
個人的にはまた違ったタイプのヒーラーが出てきて楽しくなりそうな気がしています。
今日はこの辺で。

ブリギッテ考察その1

どうも。今日はOW最新追加ヒーローであるブリギッテを考えます。
まずは通常スキルから性能を見ていきましょう。

 

・インスパイア(パッシブ)
回復:16HP/秒(自分中心として半径20m、5秒間持続)
→ブリギッテがメイン攻撃をあてた時に半径20m以内にいる味方は5秒間合計80HP回復します。効果は重複しませんが、もう1回攻撃を当てると持続時間はリセットされます。(つまり持続時間は最後の攻撃を当ててから5秒間)。5秒経過すると1.5秒間クールダウンがありその間に攻撃を当ててもインスパイアは発動しません。

 

・ロケットフレイル(メイン攻撃)
ダメージ:35(範囲は6m、1振り0.6秒)
→攻撃範囲は扇形で6m先では横に3mほど攻撃判定があるようです。範囲攻撃となるため範囲内に複数敵がいればすべての敵にヒットします。尚ヘッドショットはありません。

 

・リペアパック
回復量:150(余った分は最大で75アーマーとして追加)
届く距離:30m(ゼニヤッタの調和のオーブと同じ)
クールダウン:6秒
→説明が難しいですが、HP200のヒーローが残りHP50だった場合は150回復のためにHP200となり、HP150だった場合はHP200まで回復させたのち75アーマーを付与します。(HPは200+75で275に。)ただし、アーマーの部分はは5秒経つと自動的に消失します。

 

・ウィップショット
届く距離:20m(モイラの右手攻撃とほぼ同じ)
ダメージ:70
クールダウン:4秒
→ロードホッグのフックと同じ要領ですが、フックと違い引っ張るのではなくノックバックさせます。ヘッドショットはありません。

 

・バリアー・シールド
シールド量:600
シールド回復:毎秒100(シールドをしまってから2秒後より)
クールダウン:3秒(シールドを破壊されてからもう1度シールドを出すまで)
→ラインハルトの盾の小さいバージョンです。元のHPが250であることもあり、サポートの中では他の追随を許さない防御力と言えるでしょう。

 

・シールド・バッシュ
ダメージ:50(範囲:6m)
スタン時間:1秒
クールダウン:5秒
→シールドを展開した状態で発動可能で、盾を持ったまま突進します。範囲は短いですが当てると1秒間のスタン状態となり、マクリーのフラッシュバンと同じ効果を発揮します。シールドおよび木の葉返しを貫通して攻撃することが可能です。

 

以上、ブリギッテの通常スキルでした。非常に数が多く、また今までにない特性を持っているものが多い印象です。次回はウルトと全体的な考察をしていきたいと思います。
今日はこの辺で。

マスター到達

どうも。今日はまたOWの話ですが攻略ではなく個人的な話。まずはこちら。

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2018年3月12日、ついにマスターに到達しました!
初めてダイヤモンドに到達した時と同じく、最後はパーティープレイという半ば卑怯な形で到達したわけですがそれでもマスターになれたのは本当にうれしかったです。

 

OWを始めた当初はプラチナ(というか2500SR)になれればいいやと思っていただけにここまで来ることができたのは自分でも信じられません。
もちろん、これでOWを辞めるつもりはありません。我慢しきれずにサブアカウントを購入してしまったのでサブでタンクを練習しつつ今度は自分1人でマスターを維持できるように頑張っていきたいと思います。

 

でも、やっぱり今は別ゲーやりたい気分かな笑
また、攻略するネタが思いついたら記事で紹介したいと思います。

 

短いですが今日はこの辺で。

ハースストーン始めてました

どうも。最近ゲームの攻略記事ばっかりだったので久々にゆるゆる記事を。

実は去年の夏ぐらいからハースストーンを始めていました。
Twitterを見ている方はもうご存知かとは思いますが笑
今日は半年ぐらいやってみての感想を適当に書いていきたいと思います。

 

自分は紙のカードゲームにはあまりハマってこなかったのですが、このゲームは半年以上も楽しめています。課金自体も最初の歓迎バンドルを購入しただけでそこからはずっと無課金でやっています。

 

無課金だとデッキによっては組むことができない(課金しないと必要なカードを用意しきれない)ということが多々ありますがそれ以上にデッキのバリエーションが多いため、様々なデッキを作ることができました。(2か月に1個ペース)

 

3か月に1個ペースで新しいカードパックが追加され、環境はなかなか目まぐるしいですがそれに負けないように攻略情報も多数乗っていますし、さっき書いたように強いデッキでもそこまで苦労せずに作れたりするので毎日クエストだけでもこなしてカードパックを開ける費用を稼いでおけばいざやろうとなったときにすぐに時代に乗っかることができます。

 

というわけで真剣に取り組んでいなくてもすぐ楽しむことができる、毎日更新されるクエストもそこまで苦ではなく隙間時間にやれる程度のお手軽さということで今後とも続けていくと思います。特に攻略記事を書くほどのレベルではないのでブログの記事としてはこれが最初で最後だと思いますがまた何か進展があったらTwitterにでも書こうと思います。

 

久々に超適当に記事書いた笑 今日はこの辺で。

シーズン9ソンブラハック考察その3

どうも。前回に引き続きソンブラのハックについて考えていきます。
今回はサポートヒーローについて述べていきたいと思います。

 

○サポート
アナ(自衛能力/サポート)
1発70ダメージの攻撃/ヒールこそ残りますがグレネードとスリープダーツを封じるためかなり脆くなってしまいます。是非キルまで持って行きたいところです。

 

ルシオ(自衛能力/サポート)
ウォールライド、アンプ、吹き飛ばし攻撃更には自身中心のオーラ消滅とおもちゃのような武器を持った一般人に成り下がります。ハックの効果はいうに及ばず、スピブやウォールライドのないルシオをキルすることはソンブラ単独でも容易でしょう。

 

ゼニヤッタ(強いて言えばサポート)
UMPではまた話が変わりますが通常のハックでは調和および不和の投げ直しができなくなるだけで、ハックされる前に投げていた調和や不和はハックされても継続します。火力面も左クリック、右クリック共にできてしまうため効果は微妙かもしれません。


モイラ(火力/自衛能力/サポート)
左手回復右手攻撃どちらも繰り出すことが出来ます。また、ハックしてもすでに投げたオーブは消滅しないのでオーブを投げる前にハックしたいところ。フェードは封じられているのでフォーカスすれば簡単にキルすることができます。

 

マーシー(自衛能力)
ヒール、ダメージブーストへの切り替えは可能ですが、逃げのためのガーディアンエンジェルを封じるためモイラと同じくキルまで持って行きたいです。スペースキー長押しによる浮遊も封じれるため、ファラマーシー中にハックしてファラから無理矢理剥がす、ハック位置が良ければそのまま落下死ということも可能です。

 

・シンメトラ(自衛能力)
設置されたタレットは稼働し続け、テレポーターやジェネレーターはハックすることが出来ないためあまりハックする意味はないでしょう。シールドこそ貼れなくなりますが火力は一切落ちないことを考えるとやや微妙です。

 

以上全3回にわたってハックしたときの影響について考えました。個人的な評価もありますが、赤太文字で書かれたヒーローはハックによる影響が特に大きいと考えます。ソンブラを使うときはまずこのヒーローを最初にハックしていきましょう。

 

今日はこの辺で。

シーズン9ソンブラハック考察その2

どうも。前回に続いてソンブラのハック記事です。
今日はディフェンスとタンクについて書いていきたいと思います。


○ディフェンスヒーロー
1、バスティオン(火力/自衛能力)
セントリーモード中にハックされるとセントリー状態が強制解除となり、自己回復もできなくなるためかなり有効です。しかし、ULT中はハックしても強制終了とならないため効果はありません。

2、ハンゾー(火力/自衛能力)
一撃必殺として悪名高い矢烈五散、逃げの手段としての壁のぼりが封じられるためソンブラ単独でもかなりキルしやすくなるでしょう。

3、ジャンクラット(火力/自衛能力)
瞬間火力および逃げの手段としての要であるコンカッションマインが設置も起爆もできなくなるためかなり効果は高いです。なお、設置されたトラップおよびRIPタイヤはハックの影響を受けないので注意が必要です。

4、メイ(自衛能力)
スプレー、氷柱ともに撃つことができますがアイスウォールなどによる自衛能力が下がるためかなり脆くなります。リーパーと同じ感じと考えていいでしょう。

 

5、トールビョーン(サポート)
タレットの設置とアーマー配布ができなくなりますがタレットはトールビョーンとは別にハックしなくてはならないためトールビョーン本人へのハックはあまり効果がありません。(ハックされてもタレットの修理は可能です。)タレットへのハックもダメージを受けるとハックが中断されてしまうことを考えるとやや難しいかもしれません。

6、ウィドウメーカー(自衛能力)
スコープ射撃はできてしまうため、フックを使った逃げ能力以外あまり影響のないヒーローです。なお、ULT中にハックされても透視能力は持続します。

○タンク
1、D.Va(火力/自衛能力/サポート)
ブースト、ミサイル、マトリクスと強さを支えるスキルすべてが使えなくなり、ハック中にメックを破壊できれば自爆もできません。更に、本体をハックするとメック召喚ができなくなります。あらゆる局面においてハックを狙うべきヒーローと言えます。

2、ウィンストン(自衛能力/サポート)
火力は落ちませんが乱戦から離脱するためのジャンプバックが使えなくなります。延命のためのULTも封じれるため効果は大きいです。

3、ラインハルト(火力/自衛能力/サポート)
シールド越しにハックすることはできませんがハックできると近接攻撃以外何もできなくなります。非常にハック効果の高いヒーローなのでぜひ狙っていきたいところです。

4、ザリア(自衛能力/サポート)
タンクの中では珍しくハックの効果が安定しないヒーローです。バリアを貼る前にハックできれば強力ですがバリアを貼った後にハックしてもバリアのクールタイムが10秒と長い影響で6秒間のハックの効果時間が意味をなさないことがあります。ハックする際はバリアを使えるかどうかを確認する必要があります。また、ウィンストンと同じく火力面では一切影響がありません。

5、オリーサ(自衛能力/サポート)
シールドかフォーティファイのどちらかをハックによる抑えることが多いため、ハック効果は安定して高いです。ちなみに、スーパーチャージャーそのものもハックすることが可能です。

6、ロードホッグ(自衛能力)
D.Vaやラインハルトに比べるとややハックによる効果が薄いですが、それでもハックによってフックの脅威がなくなるのは大きなプラスでしょう。豆知識として、回復中にハックすると回復は中断され、ULT中にハックすると強制終了となります。


以上、ディフェンスヒーローとタンクヒーローについてでした。現在のメタを席巻するD.Vaに対してのハックは非常に強力なため意識して狙っていきたいところです。その他ヒーローによってハック効果はまちまちなところには気を付けましょう。

次回はサポートヒーローをハックしたときのことについて考えます。
今日はこの辺で。